こんにちは、もやしししゃもです。
今回は「デジタル空間のハイパーデフレーションとビットコインの役割📉」について話します。
Claude CodeやOpenClawなどのサービスにより、多くの人が独自のサービスを簡単に作れるようになりました。これからデジタル完結のプロダクトは過剰供給の時代に入ると思います。通貨発行はそれよりも遅いので、ある意味ハイパーデフレーションです。
AIが台頭する世の中で、ビットコインの役割は何なのか。答えを持てているわけではありませんが、仮説ベースだったり、話しながら整理して話しました!(結論、今回はごちゃごちゃです!笑)
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【BGMクレジット】
曲名 『Log Cabin』
作曲 RYU ITO
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過去のPodcastはこちらにまとまっています
ポッドキャストメモ
AIの進化により、デジタル空間ではプロダクト供給が爆発的に増加し、ハイパーデフレーションが起き始めている
デジタルプロダクトは限界費用が極端に低く、通貨発行速度を上回る勢いで供給が可能になった
通貨は量的・信頼が本質だが、プロダクトは質的・差別化が本質であり、性質が根本的に異なる
ビットコインは難易度調整によって発行ペースが安定しており、デジタル時代の価値基準となり得る
デジタルが起点となる世界では、購買力の保存装置としてビットコインがより重要になる可能性がある













